SNSマーケティング
X(旧Twitter)・Instagram・TikTok・YouTube・Threadsなど、主要SNSプラットフォームの最新動向を毎日お届けしています。
アルゴリズム変更・運用Tips・バズった投稿の分析・SNSキャンペーン事例など、SNS担当者やマーケターが気になるトピックを「これ知ってる?」スタイルで整理。フォロワー獲得より大切なエンゲージメント率、リール・ショート動画の伸ばし方、Xの広告・インプレッション変化など、プラットフォームの変化をいち早くキャッチできます。
Xで話題になった投稿を引用しながら、実際に何が起きているのかを丁寧に解説。SNS運用を実務で担当する方のブックマークとしてご活用ください。
「いいね」より「タップして読む」 桐谷こむぎさんが広めた推し活の新ルール
朝に投稿された1枚のイラストが、半日で1万3千いいねを超えたといいます。 内容は「いいね」の付け方講…
リポスト1万6,000超——カルビー「フォロワー150万人突破」記念、150種プレゼント企画のからくり
インプレッション17万2,399回、いいね3,823件、そしてリポスト16,352件。 7月20日朝…
「SNSの無い時代の承認欲求モンスターは」——たった一文が500万インプレッションを集めた理由
表示回数(インプレッション:投稿が表示された延べ回数)505万3,767回。 いいね18,453件。…
ルーカスがエフェクターを踏んでいた——シルバニアファミリー40周年イベントで見えた「気づかれない演出」がなぜバズったのか
「ルーカス、よく見たらエフェクター踏んでるし演奏終わってステージから捌ける時にシールドケーブル抜いて…
「こっちはクリックしかしてない」——YouTubeサムネイル作りにAIが浸透した2026年、手描き派との攻防
「いやもうこれ、サムネイル作成は完全にAIの領域になった」。 あるVTuber系アカウントの投稿が、…
「見逃しました」への違和感——SUPER BEAVER・渋谷龍太の投稿に2,696いいねが集まった理由
「メディアに出させて頂いた際のSNSの投稿で、度々登場する『見逃しました』『忘れてました』」。 「的…
投稿7,777本でフルダンス解禁——「すにすて」TikTokチャレンジに見る“参加型”SNS施策の作り方
「7,777本投稿されたら、フル尺のダンス動画を大解禁します」。 そんな一文から始まるTikTok連…
「都 こ ん ぶ」に1万4千いいね。企業公式の4文字自己紹介が伸びた理由
「都 こ ん ぶ」。 昆布菓子の画像とともに投稿されたこの4文字が、1万4千件を超える「いいね」を集…
Xの投稿「いいね」一覧がタップで見えなくなった仕様変更、長押しでの確認方法
2026年7月19日、自分の投稿についたハートマークをタップしても、いいねしたアカウントの一覧が直接…
Xの本アカウントが乗っ取られた瞬間、サブ垢が動いた——「ユーザー同士の通報協力」が広がる理由
プロ雀士・石田亜沙己さんの本アカウントに、見慣れない投稿が並んだ。 数分後、サブアカウントから緊急の…