Xの仕様変更・不具合と使い方
X(旧Twitter)の仕様変更・不具合・新機能を、実際にユーザーが困っている場面から追いかけています。
「いいね欄が見られなくなった」「検索が使いものにならない」「ブーストとは何なのか」——公式アナウンスが出ないまま画面だけが変わることが多いプラットフォームなので、Xで実際に上がった声を起点に、何が変わったのか・どう回避できるのかを一次情報で確かめて書いています。
仕様変更の速報、機能の使い方、不具合の発生状況と回避策、収益化・広告まわりの変更まで。新しい記事が増えるたびにこのページへ追加されます。
「外注してるから知らない」——議員のSNSアカウントは誰が運営しているのか
駅のホームで、有権者が国会議員に直接こう尋ねた。 「ブロックを解除してもらえませんか?」すると議員は…
バズ投稿に「普通の日本人」がリプライ——インプレゾンビが自然なプロフィールに進化し、2026年5〜6月に再び急増
Xでバズった投稿のリプライ欄を眺めていて、ふと違和感を覚えたことはありませんか。 以前なら絵文字を連…
「それは科学と呼べるのか」——XのAPI有料化が研究者たちの選挙分析・情報工作追跡を止めている
選挙のたびにX(旧Twitter)を飛び交う偽情報、見えない外国勢力による情報工作、エコーチェンバー…
「Xのスクショ、相手にバレる?」——VTuber発デマがすぐ検証された背景と、知っておくべき最新スクショ仕様
Xでスクリーンショットを撮ると、相手に通知が届く──。 先日、そんな噂が突然タイムラインをにぎわせま…
「X? あ、Twitterね!」——9,000いいねを集めた漫画が示した”Twitter呼び”の深層と、SNS担当者が知るべきブランド認知の慣性
「X? あ、Twitterね!」——そう言いながら目を輝かせるメイド姿の女性を描いた1枚漫画が、先日…
Xを2ヶ月やめたら「メリットしかなかった」——成田悠輔氏の実験がSNS運用担当者に突きつけた問い
経済学者の成田悠輔氏が、こんな投稿をしました。 「Xを2ヶ月見ないとどんなデメリットがあるのか試して…
「まず100円から」——Xで広がるAI副業「小さく始めて継続」マインドの正体
「残業でヘトヘトだけど、AIを使えば副業できるかも」という投稿を、最近Xでよく目にするようになりまし…
「自分にしか出せない投稿」がすべて——3年・6800投稿でフォロワー4.8万人を達成した沖縄ホテル再建マンのX運用術
SNSのフォロワーが増えない——そう悩む人が毎日のようにXに投稿しています。 ノウハウ系アカウントを…
「この世を去りなさい」への返しが4.9万いいね——インプレゾンビの”自我”がXを揺らす
謎解きクリエイターの松丸亮吾さんのXリプライ欄に、強烈な一文が届きました。 相手のアカウントが松丸さ…
「31文字で泣かせてください」──クリネックスがXで仕掛けた短歌キャンペーンが、Z世代のSNSマーケ常識を揺さぶっている
最近、Xのタイムラインに「#クリネックス涙腺短歌」というハッシュタグが流れてきました。 5・7・5・…