SNS運用のヒントと実例
SNS運用の現場で使えるヒントを、実際に起きた事例から拾っています。
伸びた投稿は何が違ったのか、企業アカウントの対応がなぜ評価されたのか、キャンペーンの拡散はどこで起きたのか。一般論ではなく、Xで実際に数字が動いた投稿を取り上げ、そこから運用に持ち帰れるものだけを書いています。
投稿設計・キャンペーン事例・炎上とその対応・アルゴリズムの変化への向き合い方まで。SNS担当者の方が日々の判断材料にできるページを目指しています。
バズ投稿に「普通の日本人」がリプライ——インプレゾンビが自然なプロフィールに進化し、2026年5〜6月に再び急増
Xでバズった投稿のリプライ欄を眺めていて、ふと違和感を覚えたことはありませんか。 以前なら絵文字を連…
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1日の起きている時間のほぼすべてを、インスタグラムを見て過ごす。 そんな高校生が、スマホをロックケー…
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「31文字で泣かせてください」──クリネックスがXで仕掛けた短歌キャンペーンが、Z世代のSNSマーケ常識を揺さぶっている
最近、Xのタイムラインに「#クリネックス涙腺短歌」というハッシュタグが流れてきました。 5・7・5・…
SNS運用代行の動画編集単価「1万円で100万円クオリティ」論争——末端クリエイターが怒った本当の理由
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自治体Xが5000いいねを超えた日——「闇バイトは必ず捕まります」全国拡散の構造
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「SNSで当選した議員が今度はSNSを規制される」——奈良市議会ガイドライン中間報告に飛び交う6万いいねの波紋
先日、Xのタイムラインをスクロールしていたら、「完全にへずまりゅう潰しです」という投稿が目に飛び込ん…